ロゴの制作

ロゴの制作
ご縁をいただきまして、蔵茶房なつめ様より、ロゴ制作のご依頼を頂きました。   事業の1つに、珍しいコーヒー豆の販売を立ち上げられ そこで、ロゴタイプとロゴマークのデザイン依頼を頂きました。   国内(沖縄)で生産したコーヒー豆を世界へ。 珍しい豆 → めずらしい → めず という名前の由来です。 蔵茶房なつめ 様 公式HP   https://mezu-coffee.com      

おでんしゃ

おでんしゃ
初めて家族で体験しました、豊橋鉄道の「おでんしゃ」 なかなか豊橋の路面電車に乗る機会がありませんが、今回の体験は、走る屋台「おでんしゃ」 名前のごとく、路面電車の中で、飲んで歌っておでんを食べる。 ノスタルジックな雰囲気で貴重な体験ができました。 おでんと電車....なんでも、アイデアですね(笑) https://www.toyotetsu.com/news/000167.html    

我が家のクリスマス

我が家のクリスマス
今日はクリスマス。 クリスチャンでもないのに!なんて野暮なことは言わずに、 この年に1回の行事も 「日々の何気ない暮らしを楽しむ」に 活用しちゃえばいいんです♪   このささやかなイベントが、家族がなかよく、友達となかよく のキッカケになれば、しめたもの。   誰か(子供)のために何かをする事こそ、最大の幸せなんですから。   子供たちの為に、クリスマスを陰で演出する我々大人たちこそが 実は一番しあわせもんなのかな。   おっと、大人たちではなく、サンタさんの間違いでした(笑) ...

ディズニーのマグカップ

ディズニーのマグカップ
  先日、ディズニーランドへ初めて娘を連れて行った事をブログに書きましたので、その流れで。。。     もう15年以上前の話ですが、雑貨デザイナーとして、ディズニーの仕事に携われる機会があったのです。   この写真は、当時、僕がデザインさせて頂いたマグカップです。 今はとっくに廃盤だと思いますが、当時はめちゃくちゃ売れたんですよ。     今月上旬に、久しぶりにディズニーランドへ行ったのですが、相変わらず膨大な量のおみやげ品の数々。 ランドだけではなく、関連ショップも合わせれば、ものすごい種類です。     このマグカップも、夢の国での僕の思い出のカケラにすぎませんが。。。     歳月を経て、 小3の我が娘に自慢できる日が来るとは思ってもいませんでした(笑)   ...

夢の国へ

夢の国へ
初めて小3の娘をディズニーランドへ連れて行きました。   ウォルトディズニーさんの描いた夢の国。   僕は自分の描いた夢(なりたい自分)を見つけたので、 彼の描いた夢の国の魔法には、かからなくなりましたが、 娘の喜ぶ顔を見ることは、僕の夢の一つなので、   やっぱりこの場所は夢の国♪    ...

天然木のパーゴラ&デッキ

天然木のパーゴラ&デッキ
新城市のM様邸にて、造園のお手入れに引き続きまして パーゴラ&デッキの施工をさせて頂きました。   デッキの今の主流は、デッキは人工木(樹脂50%+木粉50%を練り混ぜたもの)で、 パーゴラはアルミ製品が多いのですが、 あえて、メンテナンスフリーの耐久性のある人工木やアルミ製ではなく、 風合いのある天然木を、選ばれました。   確かに、メンテナンスフリーの素材は、長持ちして楽ですが 木のぬくもり感は格別です。   「経年変化の美」というものを大切にされるお施主様でした。     メンテナンスフリー素材か、天然の風合いか。。。。 どちらが良い悪いというわけではありません。 それぞれ、メリットとデメリットがありますので 皆様それぞれの価値観に合ったものを、選ばれれば良いと思います。 https://kazumadesign.com/ウッドデッキについて/ ...

2018.12月号_暮らしはアート

2018.12月号_暮らしはアート
kazuma 暮らしを楽しむ   「暮らしを楽しむ」とはどういうことでしょうか?   毎日何か特別に刺激的な楽しい事が起きたら良いのですが、現実の生活では、なかなかそうはいきません。 仕事、家事、子育ての忙しい毎日。同じように見える日常の繰り返しが多いのではないのでしょうか? 逆に毎日エキサイティングな事が起きたら疲れてヘトヘトですけどね(笑)   僕が思う「暮らしを楽しむ」とは、「日々の何気ない暮らしを楽しむ」という事です。 日常のささやかな出来事にこそ、最大の幸福があるんじゃないか、という仮説を立てました。 今の僕自身の日々の暮らしは、その仮説を検証している日々とも言えます。   暮らしを楽しむ為には工夫が必要です。ボーっとした意識では何も小さな感動をキャッチできないと思うのです。 それは物事の解釈の仕方、意識、脳の使い方を学ぶことに根本的な解決があると思うのですが、 それは僕がまだ