チューリップを植えました

チューリップを植えました
Yoshimiです♪ カズマくん、寝室DIYリフォーム継続中です♪ 今日は天井〜内壁のペンキ塗りをしています。 私は家事や庭仕事を。   先日浜松フラワーパークで購入したチューリップの球根をお庭に植えました😊 春に咲くのが楽しみです♪   球根は、忘れた頃に芽を出し咲いてくれるので、感動が大きいですね! おすすめです😊

今日のお庭

今日のお庭
  Yoshimiです♪   気持ちの良い秋晴れが続いていますね♪ 私たち夫婦が大好きな季節です😊 バラ🌹が咲いていました♡ こんな時期にブラックベリーが熟していました! 秋明菊が自由に伸びています(笑) 金木犀がいい香り♡ おや?先端の葉っぱがない! もしや・・・?? ギョエ〜〜〜💦 なんじゃこのちょうちょ!! ・ ・ ・ よく見るとなかなかかっこいいデザインですねぇ。 (しかし私は虫が苦手です😅) 「あ〜しあわせだなぁ〜❤️」 ベンチに座って眺めるこの景色が大好きです! よくここで、子供が小さい頃おにぎりを食べたものです😊 南フランスに行った時に買ったオーナメント♪   私はこれを買った時、賃貸の古いマンションに住んでいました。 その頃、夫と「庭のある暮らししたいね」「いつかマイホームで庭で食事やお茶したいね」とよく話していました。 しかし当時は...

剪定したお花はお部屋に活ける+お庭にゴミ箱を置くとラク♪

剪定したお花はお部屋に活ける+お庭にゴミ箱を置くとラク♪
  Yoshimiです♪ 昨日の続編です。 お庭の剪定をしたり下草を刈ると、お花や葉っぱを刈り取りますね。 お花が咲いてたり、生き生きした可愛い葉っぱを捨てることは、心が痛みます。   なので、きれいなお花や葉っぱはお部屋で生けます♪ お庭にテーブルがあると仕分けられて便利です😊       処分する草木は、テラスに設置してある大型のゴミ箱へ! 45Lサイズのゴミ箱が1つあると、刈り取った草木を溜めておけるのでとっても便利。 ゴミ袋が満杯になる程草がたまらない時は、ゴミ箱に貯めておきます。 室内のゴミ箱があふれた時も、ここに移す事もできるので、年末年始は助かります。   使用中のゴミ袋の下に未使用のゴミ袋を入れて置くと、掛け替えが楽ちんです♪   ゴミ箱は、お庭や家の外観に合うおしゃれなものにするのがオススメです

庭を選定しました

庭を選定しました
  Yoshimiです♪ 爽やかな秋晴れの先日、午前はデスクワークの日だったので、8時から ”30分だけ” お庭のお手入れをしました。     私は何事も、やり始めると夢中になり自分を止められなくなる傾向にあるため、疲れるまで動いてしまいがち😅 すると心身疲れてダウンして翌日にまで影響しやすいので、そんな自分を熟知し、今は「◯分だけ」「◯時まで」と制限することを覚えました。タイマーがなったら終了です(笑) 脳傾向性診断で自分の強み・弱み・特性を知り、脳大成理論で脳と心のしくみを学んだおかげです😊 お庭の選定はまさに整理収納♪ 仕上げたいイメージを描きながら、不要な草木を刈り取って行きます。   大きな木の剪定は庭師さんに年に1〜2回お願いしていますが、下草の手入れは主に私が行っています。 なぜなら好きだから♡ 選定や草取りは黙々と1点集中するため、瞑想のような効果があります。 私はガー...

2021.10月号-暮らしはアート

2021.10月号-暮らしはアート
kazuma   来ましたよ、秋。   「日々の何気ない暮らしを楽しむ」をコンセプトにしているカズマデザイン。 この「暮らし」という言葉は当たり前に過ぎ行く日常のことを指しています。 時々、友達とパーっと飲んで騒いだり、家族と旅行したりといった特別な日の事ではなくて、日常の事を指しています。 普段の事なんで特別お金を使うわけにはいきません。 そんな事してたら続きませんから。 日常の仕事や家事、家族との共有時間などから楽しむ工夫をするのです。   「内的要因」と「外的要因」という言葉があります。 内的要因とは脳の中(考え方)です。   外的要因とは環境や外的な情報、物理的刺激などです。 本当は内的要因だけでハッピーになれる事が理想なんです。   例えば普段の生活の中で嫌なことがあった場合も、一瞬で気持ちを切り替えられたら最高ですよね。 気持ちを引きづらずに次のパフォ

2021.8月号-暮らしはアート

2021.8月号-暮らしはアート
kazuma   真夏の夜の夢   つい先日、小6の娘の友達が我が家に「お泊まり」に来てくれました。 コロナ禍の今の世の中、夏休みだというのになかなか遊びに行けない可哀想な子供。 我が家は一人っ子ですので、せめて友達と遊ばせてあげたいという思いもあります。   お友達もどうやら一人っ子。 ちょうどいいです。   お友達が一緒のせいか、娘はいつも以上に元気にパワーアップ。     夕食は皆でお庭で七輪バーベキューをしました。 僕は手慣れたもんで夕方17時30分頃から火起こしです。 この火を起こしている時が個人的には一番楽しいんです。 もちろん傍には缶チューハイ♪スマホから音楽を流しながらです。 ほろ酔い気分で火を見つめていると、なんとも言えない心地よい良い気持ちになります。 変性意識状態になって人類の原始的な記憶にアクセスしているので

昔のアルフレスコ

昔のアルフレスコ
僕は出会った方に「アルフレスコダイニングの伝道師」として、 庭で過ごすライフスタイルのご提案をさせて頂いています。     過去のブログ等に何度も書いていることですが、20代前半に体験したドイツ留学で見た光景に感動し、 それを自分で実践し、「やっぱり楽しい♪」と実感したからこそ、人にその感動を伝えられます。   アルフレスコとは、イタリア語で(戸外の・屋外の)といった意味です。 昔の日本人の暮らしの中で、アルフレスコは無かったのでしょうか?   庭にテーブルと椅子を設置することはなかったと思いますが、 「縁側」が外と中の中間地帯。 ここでのドラマはあったと思います。   縁側で一緒にみかんを食べながら世間話をしたり。。。。 そこには日本ならではのアルフレスコ空間があったと思います。 ヨーロッパと日本では気候が違います。 冬(寒い)の実機が

餃子ビール

餃子ビール
あれ? おかしいなあ ダイエット中なんですが。。。 まいっか! 久しぶりにカズマ餃子ですよ♪ まだ夜は少し小寒いですので、部屋の中で食べました。 もうすぐです。 夕食を庭(アルフレスコダイニング)で楽しめるのは♪

2021.2月号-暮らしはアート

2021.2月号-暮らしはアート
kazuma   アルフレスコダイニングと料理スキル   僕は「アルフレスコダイニングの伝道師」として 外構・お庭の仕事を通して活動しています。   アルフレスコダイニングとは戸外で食事と言った意味です。   若い頃の一年間ドイツにて留学していた頃に見て衝撃を受けたヨーローパ人の文化の一つです。     晴れた心地の良い日中、または夜でも黄色いぬくもり感のある明かりをつけて 家の外の空間で料理やお酒、紅茶やコーヒーを味わい、 一人でも、また誰かと会話を楽しみながら、ささやかな小さな幸せを感じます。   僕はたまたま留学先で見た光景に衝撃を受けたのですが、日本でも昔はあったのかもしれません。 縁側でミカンを食べながら、またはお茶と饅頭を食べながら誰かと会話を楽しんでいたのかもしれません。   アルフレスコダ

憧れの燻製窯

憧れの燻製窯
やりたいDIYは常に多くありまして、DIY一覧表はぎっしりです。 しかし仕事が忙しくて、なかなかDIY時間が取れません。 やることにもよりますが、DIY時間は最低でも半日は欲しいのです。 電動道具を出してセッティングをして、終わったら片付ける時間を鑑みると、 やはり最低でも半日以上は欲しいのです。     やりたいことの1つとして「庭にレンガの燻製窯」のDIYがあります。   「ピザ窯を庭に作りたい!」 は奥さんに秒で却下されました。(笑)   「場所取るし、年に何回焼くの?」 という事で(笑)     燻製窯はピザ窯ほど場所も取りませんし、何よりも使っていない時でも ガーデンオブジェとしてかっこよければいいんです。(ここ大事)   そこで見本となるのが、憧れの暮らしをされていた津端ご夫妻です。 書籍「あしたも、