看板デザイン

看板デザイン
壁面看板のデザインをさせて頂きました。 以前、「小さな看板」と「立て看板」のデザイン制作をご依頼して頂きましたお客様です。 順調に事業を拡大されているという事で、僕のとても嬉しい限りです♪ 今回のご要望は壁面に設置する大きな看板という事で、 現場が遠方のため、制作して現場設置ということができなく、デザインだけやらせて頂き 現場の看板施工業者さんとのコラボということで実現しました。 いいですね、こういうコラボ技♪ お客様にも喜んで頂いて、こんな嬉しい事はありません(^_^)             (以前の看板制作のブログ記事はコチラから↓) https://kazumadesign.com/手作り看板からスタート/ https://kazumadesign.com/手作り看板の製作/

豊川市のY様邸のリフォーム外構完成♪

豊川市のY様邸のリフォーム外構完成♪
豊川市のY様邸にてリフォーム外構工事が無事に完了いたしました。   今回の案件は「1駐車スペースを増設したいです。」というご相談でした。 ご家族の成長とともに、ご家族の生活スタイルは変わってきます。   ご子息が成人され車に乗るようになって、ご家族の車の所有台数が増えるというのは自然なことです。         1台分の駐車スペースができて、その奥にはサイクルポートも設置させて頂きました。 美しいモッコウバラです。 物置も新しくなりました。 K様ありがとうございました!    

2021.4月号-暮らしはアート

2021.4月号-暮らしはアート
kazuma   生きるって何?   「何のために生きるんだろう?」若い頃はよくこれで悩んで苦しんだものです。 人生に意味なんて無くて、ただ生まれて年老いて死んでいくだけの事なのかと。   今の僕の結論から言えば「何のために生きるか?」ではなく 「今のこの瞬間をいかに生きるか?」という解釈がしっくりきています。   哲学者ニーチェも言っています。 「事実なるものは存在しない。ただ解釈があるだけだ」 と。 Friedrich Nietzsche フリードリヒ・ニーチェ ドイツの哲学者、古典文献学者。 鋭い批評眼で西洋文明を革新的に解釈。実存主義の先駆者、または生の哲学の哲学者と称される。 国: ドイツ 生: 1844年10月15日 没: 1900年8月25日(享年55)         「何のために生きるんだろ

餃子ビール

餃子ビール
あれ? おかしいなあ ダイエット中なんですが。。。 まいっか! 久しぶりにカズマ餃子ですよ♪ まだ夜は少し小寒いですので、部屋の中で食べました。 もうすぐです。 夕食を庭(アルフレスコダイニング)で楽しめるのは♪

アルフレスコダイニングの季節

アルフレスコダイニングの季節
日本の春の風物詩、桜の美しい時期ですね。   そもそも僕が20年大学生時代から暮らした名古屋暮らしから豊川市へ住む場所を変えたキッカケになったのも、地元の音羽川の堤防沿いの桜並木の美しさでした。 もう言葉はいりません。 ただただ美しい。   そんな暖かい季節になってきましたから、アルフレスコダイニング(戸外で食事)も楽しいですよ。   我が家でも今日早速です♪ 今日は月はじめ。地元の御油神社にて参拝から1日がスタートです。   市役所前の桜トンネルには屋台が並んでいました。 僕が幼少の頃からある豊川市の風物詩の1つです。   我が家のデッキでアルフレスコダイニングがスタートする季節となりました。 春ですね♪  ...

豊川市のY様邸のリフォーム外構

豊川市のY様邸のリフォーム外構
豊川市のY様邸にてリフォーム外構工事がスタートしました。   今回の案件は「1駐車スペースを増設したいです。」というご相談でした。   ご家族の成長とともに、ご家族の生活スタイルは変わってきます。   ご子息が成人され車に乗るようになって、ご家族の車の所有台数が増えるというのは自然なことです。   ということで、庭の一部を削って、駐車スペース増設工事のスタートです!       工事はまだまだ続きますよ♪

土間コンクリート工事

土間コンクリート工事
豊川市のY様邸にて、土間コンクリート工事を施工させて頂きました。   今回のご要望は、「今まで浄化槽だったのが下水道が通る事によって 土間コンクリート面の美観が損なわれるのでなんとかしたいです」という内容でした。   たしかに、下水道が通るのは嬉しいことかもしれませんが、工事の時に既設のコンクリにカッターを入れて、道路ぎわの下水管までパイプをつなぐ工事が必要です。   通常、その際に表面上はコンクリートをデザイン処理することなく、そのまま流し込むので、どうしても「ツギハギ」のような仕上がりになってしまうんです。   ということで、カズマデザインの出番です。 コンクリート目地を意図的にデザインを意識した形状にして土間コン工事を致しました。   お施主様にも喜んで頂けて、僕自身も嬉しい限りです。 Y様、ありがとうございました!

2021.3月号-暮らしはアート

2021.3月号-暮らしはアート
kazuma   つくる暮らし   幼少の頃より工作が好きだったという事もあり、 大人になった今も仕事でデザイン事務所を運営し「つくる」という事をしています。   仕事だけに飽き足らずプライベートでも「つくる」という事を楽しんでいます。 「つくる喜び」を幼少の頃から体験を通して積み重ねていますから自分にとって良いイメージが脳に刻み込まれているのだと思います。   仕事になりますと責任や納期というものがありますから、楽しいだけでは無く、 生みの苦しみであったり、時間との戦いであったり、時には気に入って頂けなかったりと、様々な厳しさがあります。   しかし、責任や納期の無いプライベートでの「つくる」は、一人でやる場合はほとんど楽しい事しかありません。   プライベートでの「つくる」は僕にとっては例えば木工を主体としたDIYであります。 これはとても分かりやすい「

花咲くミモザ

花咲くミモザ
2月も明日で終わり。 庭のミモザの木に鮮やかな黄色が付いてきました。 とても晴れやかな気持ちになります。 我が家のシンボルツリーです。 フランス好きの奥さんが、ミモザは絶対に外せない!という事で。 フランスのミモザ祭りは有名ですね。 常緑樹で葉が落ちないため、冬でも庭が寂しくなりません。 四方に枝が伸びまくる為、人によって好き嫌いもありますね。 僕はもちろん大好きです。 成長がとても早く、ミモザ1本植えるだけで、庭がどんどん立体的な空間になっていくので楽しいです。 ただ、オーストラリア南部が原産ということで、日本と違い、台風がなく岩盤の固い場所で生き延びてきた樹木のせいか、根が土中深くに伸びるのではなく、横に広がっていきます。 台風の国、日本ではこれが少し厄介なんです。 つまり、根が、日本古来の杉や檜のように深くなく、枝葉がもりもりに成長し強風の影響をもろに受けます。 頭でっかちで足腰が弱い。。。と表現したらいいでしょうか。 我が家...

テニスのおじ様ふたたび

テニスのおじ様ふたたび
1年間痛みに苦しんだ50肩からの復帰後、3回目のテニスをしました。 今年は初です。 デザイナーという仕事柄、毎日パソコンモニターとにらめっこの日々。 日頃の運動不足が半端ないですからね。 適度な運動は、脳が活性化されて仕事と家事のパフォーマンスがあがります。 コートに僕とほぼ同い年の方がみえまして、 話のテーマは 「老いにあらがう体づくり」 いや〜こういう話で盛り上がる年齢になりましたよ(笑) 岡崎総合運動公園のテニスコートにて ...