豊川市のK様邸リフォーム

豊川市のK様邸リフォーム
豊川市のK様邸にてリフォーム外構を施工させて頂きました。   今回のご要望は   ①駐車スペースから玄関扉までのスムーズな動線の確保。 ②防草対策のため既存の砂利を撤去して、防草シートいを埋設して新たに砂利敷き。 ③立水栓の設置 ④植栽 です!   工事スタートです。 完成です♪ ...

ヴィンテージレンガ土間

ヴィンテージレンガ土間
豊橋市のT様邸にて、レンガ土間とフェンス工事を施工させて頂きました。   既設の天然枕木はかなり劣化しており、それを掘り起こし、レンガ土間の駐車スペースとなりました。 レンガ土間はアプローチのように、セメントを使わない「土ギメ」施工の場合もありますが、 今回は車が上にのれる、コンクリとワーヤーメッシュも入れた頑丈な仕様です。   レンガはヴィンテージレンガで風合いがあります。   フェンスは既設ブロック上に設置しました。   8月の初旬には造園のお手入れをさせて頂く予定ですよ♪       ...

S様邸のサイクルポート

S様邸のサイクルポート
豊橋市のS様邸のサイクルポートを施工させて頂きました。   ホワイト色とダークブラウン色を基調色としたとても素敵なお宅です。   ウッドデッキもフェンスもあえて天然木を使用されている所に、自然の風合いを愛するこだわりを感じます。     サイクルポートはアルミ製ですので 美観を壊さず調和させるには「色選び」がとても重要となります。     生活動線の邪魔になりにくい2本足の支柱です。 脱着式のサポート柱も付いています。 自転車が勢い余って、隣接したフェンスを壊さないように、車止め付きです。 ...

豊川市のY様邸のリフォーム外構完成♪

豊川市のY様邸のリフォーム外構完成♪
豊川市のY様邸にてリフォーム外構工事が無事に完了いたしました。   今回の案件は「1駐車スペースを増設したいです。」というご相談でした。 ご家族の成長とともに、ご家族の生活スタイルは変わってきます。   ご子息が成人され車に乗るようになって、ご家族の車の所有台数が増えるというのは自然なことです。         1台分の駐車スペースができて、その奥にはサイクルポートも設置させて頂きました。 美しいモッコウバラです。 物置も新しくなりました。 K様ありがとうございました!    

豊川市のY様邸のリフォーム外構

豊川市のY様邸のリフォーム外構
豊川市のY様邸にてリフォーム外構工事がスタートしました。   今回の案件は「1駐車スペースを増設したいです。」というご相談でした。   ご家族の成長とともに、ご家族の生活スタイルは変わってきます。   ご子息が成人され車に乗るようになって、ご家族の車の所有台数が増えるというのは自然なことです。   ということで、庭の一部を削って、駐車スペース増設工事のスタートです!       工事はまだまだ続きますよ♪

土間コンクリート工事

土間コンクリート工事
豊川市のY様邸にて、土間コンクリート工事を施工させて頂きました。   今回のご要望は、「今まで浄化槽だったのが下水道が通る事によって 土間コンクリート面の美観が損なわれるのでなんとかしたいです」という内容でした。   たしかに、下水道が通るのは嬉しいことかもしれませんが、工事の時に既設のコンクリにカッターを入れて、道路ぎわの下水管までパイプをつなぐ工事が必要です。   通常、その際に表面上はコンクリートをデザイン処理することなく、そのまま流し込むので、どうしても「ツギハギ」のような仕上がりになってしまうんです。   ということで、カズマデザインの出番です。 コンクリート目地を意図的にデザインを意識した形状にして土間コン工事を致しました。   お施主様にも喜んで頂けて、僕自身も嬉しい限りです。 Y様、ありがとうございました!

花咲くミモザ

花咲くミモザ
2月も明日で終わり。 庭のミモザの木に鮮やかな黄色が付いてきました。 とても晴れやかな気持ちになります。 我が家のシンボルツリーです。 フランス好きの奥さんが、ミモザは絶対に外せない!という事で。 フランスのミモザ祭りは有名ですね。 常緑樹で葉が落ちないため、冬でも庭が寂しくなりません。 四方に枝が伸びまくる為、人によって好き嫌いもありますね。 僕はもちろん大好きです。 成長がとても早く、ミモザ1本植えるだけで、庭がどんどん立体的な空間になっていくので楽しいです。 ただ、オーストラリア南部が原産ということで、日本と違い、台風がなく岩盤の固い場所で生き延びてきた樹木のせいか、根が土中深くに伸びるのではなく、横に広がっていきます。 台風の国、日本ではこれが少し厄介なんです。 つまり、根が、日本古来の杉や檜のように深くなく、枝葉がもりもりに成長し強風の影響をもろに受けます。 頭でっかちで足腰が弱い。。。と表現したらいいでしょうか。 我が家...

芝生 vs グランドカバー

芝生 vs グランドカバー
時々ご相談を受けます。 お庭に 「芝生とグランドカバー、どちらがいいのですか?」 って。     お庭の植栽は、背の高い順から言って、 樹木 → 下草 → 芝生orグランドカバー という構成があります。   多面積を占める庭の地面は、芝生とグランドカバーどちらにするか。 もうこれはですね、「好み」ですよ。   芝生は、もう説明の必要はないくらい皆さん見慣れていますね。 ほとんどは高麗芝というのが一般的です。   グランドカバーというのは聞き慣れない方も多くいらっしゃいますね。   「緑の絨毯」という意味で特定の植物名ではなく、地被植物で地表を覆うために植栽する植物をさします。 「グランドカバー」でググると色んな植物名が出てきます。 お好みのものをどうぞ。 「芝生とグランドカバー、どちらがいいのですか?」

アスファルト舗装とバスケコート

アスファルト舗装とバスケコート
豊川市のO様邸にてリフォーム外構工事をさせて頂きました。 224㎡の面積のアスファルト舗装工事をさせて頂きました。 その時の模様はこちら   そして、その上にバスケットボールのコートラインを引きました。 撮影日はあいにくの小雨模様で濡れた状態ですが、いかがでしょうか?   アスファルトに対するイメージがぐっと変わりませんか?   ラインが入る事によって魅力が増します。     どうしても、アスファルトは 公共の道路であったり、施設の駐車場であったりというイメージがありますが、 こうした意図したラインを引く事によって、楽しい外空間になります。   個人住宅の場合の床面は、ほとんどがコンクリであったり、石張り、レンガ張りなどで 魅力的になりますが、アスファルトに比べて、コストもかかります。     アスファルト舗装の最大のメリットは ・コン

個人宅でアスファルト舗装

個人宅でアスファルト舗装
豊川市のO様邸にてリフォーム外構工事をさせて頂きました。 広大な敷地の一部を、アスファルト舗装してバスケのラインを引きます。 あとは、バスケのラインを引くのみで完成です。   今回の工事でアスファルト舗装に対する見方が変わりました。 個人住宅の外構でアスファルト舗装が採用されるのは珍しいのです。 それは見た目の問題が大きいと思います。 アスファルト舗装というと、どうしても 公共の道路であったり、店舗の駐車場、月極め駐車場のイメージ。 おしゃれ感の無いイメージになってしまいがちです。   しかし、ここにバスケーットボールのラインが入り、ゴールが設置されたらどうでしょう。 別世界です。   しかも、アスファルト舗装の最大のメリットは ・コンクリートに比べて安価。(面積にもよりますが半額ほど。)コンクリートは1㎡いくらの世界ですが、アスファルト舗装は面積が大きいほど1㎡単価が安価になります。