2022.9月号-暮らしはアート

2022.9月号-暮らしはアート
kazuma   日本人としてのアイデンティティー   自分が日本人であるという事を意識する事はありますか?   島国である日本人はあまりそんな事を意識しないと思います。 まわりの人、付き合う人はほとんど日本人なので。 日本に居て日本人だけと付き合っていると、自分が日本人であるという事を改めて意識しないものです。 今そしてこれからの日本は、労働者として外国人がどんどん入ってこれるように政府が舵を切ったので、 日本に居ながらして外国人と比べて日本人とは何たるかを考えるかもしれません。   政府は外国人労働者を大量に国内に入れる事を、「少子高齢化による労働者不足」を大義名分にしていますが、僕はいかがなものかなと思います。   外国人労働者を国内に入れるから日本人の賃金は上がらない訳です。 経営者は会社に利益を残す為、会社を存続させる為に、やむにやまれず安い労働力を雇いたがると思

2022.8月号-暮らしはアート

2022.8月号-暮らしはアート
kazuma   人は社会とともに成長する    「人は何の為に生きてるんだろう?」 こんな問いは誰もが人生において何度も時々考えたことがあるかと思います。 でも明確な確固たる正解があるわけでもありませんから、自分自身に問いをしただけで、 また日常の忙しさに埋もれて忘れていきます。 生きてるだけで人生には諸問題がおき、それに向き合って解決なり最適解を見つけていかなければなりません。   仕事、家族、健康、子育て、人付き合い等々。 食べて排泄して寝るだけなら動物と一緒ですが人間は、 17世紀フランスの思想家パスカルの「人間は考える葦である」という言葉があります。     つまり、葦というのは水辺に育つ、弱く細い草のような植物のことで、 パスカルは著書の中で   「人間は自然の中では葦のように弱い存在である。 しかし、人間は頭を使って考えること

2022.7月号-暮らしはアート

2022.7月号-暮らしはアート
kazuma   モニターサイズと近未来テクノロジー   エクステリアの設計やグラフィックデザインワークという仕事柄、 パソコンのモニターサイズはi-Macの27インチという大きいモニターサイズの物を使用しています。   アプリはイラレやフォトショを使用する為に画面上にツールパレット等だけでも場所をとりますので 大きいモニターサイズでないと、作業スペースがさらに狭くなる訳です。   次回の買い替えの時も同じサイズ以上のものは欲しい所です。 できればモニターをもう1台増やしてデュアルモニターにする必要性を感じているくらいです。 (2台置きにするとテーブル狭くなり圧迫感を感じますね、きっと)   今どこまで進歩しているのかわかりませんが、「VRゴーグル」という物がありますね。 僕は所有していませんので、どこまで臨場感があるのかわかりません。 VRゴーグルを持っている人のほ

雪が積もってましたね

雪が積もってましたね
我が豊川市、今朝は雪が少し積もってましたね。   冬は落葉樹の葉っぱが落ちて、お庭が寂しいので、 こうして雪化粧してくれると、少し気持ちがリフレッシュします。   北国の方からしたら、雪は大変な事でしょうが、我が豊川市は年間 そんなに雪が積もる日が多いわけではありませんので、ちょっと景色がいつもと変わり 少しだけ嬉しかったりもします。 小6の我が子もテンション少し上がってます。 半ズボンで学校に行こうとしたので、必死に長ズボンを履いていくように促しました(笑)   日本は四季のある国だと言いますが、冷静に考えると あれ〜? 1年のうちで半年くらいは寒くないですか?(笑)   ...

2022.2月号-暮らしはアート

2022.2月号-暮らしはアート
kazuma   ウィルパワーと同じ服   皆さん、ファッションには気を遣っていますか? ちなみに僕の場合は、特別気も遣っていませんし、さほど興味もないのですが、清潔で小ぎれいな格好はしていたいと思っています。 仕事の流れの中で接客もしますので相手に不快感を与えない程度に。 基本カジュアルで小ぎれいな格好を意識してます。   少し僕が変わっているのは、しょっちゅう同じ格好をしている事です。 自分に似合ってさえすれば毎日同じ格好でも構わないのです。 構わないといいますか、そのスタイルが楽でいいのです。 つまり同じ服を何着も持っています。 色もほぼ決まっています。 購入時に服の色で迷うことはほぼありません。 パーソナルカラーや骨格診断も受けていますので客観性もあります。 夏に着るネイビーの半袖ポロシャツに至っては5着くらい似た物を持っています。 古くなったら捨ててまた買い足して、といった具合に

イタリアからのプレゼント

イタリアからのプレゼント
  Yoshimiです♪   15年ほど前からイタリア人の友人とクリスマスプレゼントを贈り合っています😊   よく「どうやって知り合ったの?」と聞かれるので、お話ししますね。   私が24歳頃にペンパルサイトでBarbaraと知り合い、その後、Barbaraの彼氏、Fabrizioがひとり旅で来日し、名古屋観光をさせていただきました。 29歳の時、私が西欧を3ヶ月ひとり旅した時、ベネチア〜彼らの住むトリエステを案内してくれました。 Fabrizioの両親のマンションに泊めてもらい、とっても暖かいおもてなしをしていただきました。 ママの手作りラザニアがすごく美味しかったし、BarbaraとFabrizioのお姉さん家族も来てくれて、「猫」という名前の可愛い猫ちゃんまでいて、最高・最幸の2日間でした。     その後2人は事実婚の夫婦となり、2007年、当時名古屋に住んでたわ...

わが家の雪景色

わが家の雪景色
    Yoshimiです♪ 今日は朝起きて、白銀の世界でしたね⛄️   子どもがはしゃぐ姿が可愛かったです♡   雪が降ると、窓から外をの様子を見ますよね。 私は大抵、レースのカーテンを大きく開きます!   まるで額縁の中に絵があるように、お庭が美しいからです✨   一度たりとも同じ景色はない。 そう思っていますので、その一瞬を目一杯味わうように意識しています。 心が豊かになりますね。 〜暮らしを楽しむ〜       コンクリートには積もらず、土のあるところだけ雪がかぶるので美しい♡               こんなに寒くても、楽しそう...

クリスマスプレゼントのその後

クリスマスプレゼントのその後
  Yoshimiです♪ わが家のサンタさんは小学校6年生でプレゼントのお届けが終わりでした。 最後のプレゼントは、な・な・な・なんと! マネキン‼️   美容師さんが使うマネキンほどのクオリティではありませんが、 ヘアメイクアーティストに憧れている娘には、これ以上にないほど嬉しいプレゼントをもらい、 大喜びで活用してます♡       娘の部屋の扉を開けた先にちょうど見えるので、結構ドキッとします(笑) でも、結構な頻度で髪型が変わっていて、結構複雑なアレンジになっているので、ママは感心しています😊   好きこそ物の上手なれ   脳傾向性診断から見ても、ヘアメイクは娘の強みを活かせる世界☆ 親御さんが脳傾向性診断で子供の強みを知ると、お子さんの「なりたい自分」「夢や目標」を見つける手助けができ、 その実現を加速させて...

お庭の雪景色

お庭の雪景色
Yoshimiです♪ 今年のお正月は雪が降って寒かったですね❄️ わが家はもうすぐ築50年なので、とっても寒いです。 でも、窓から見る雪景色は、いつものお庭が別世界☆ こんな時、「お庭があってよかった〜♡」と思います。   窓際はすごく寒いので、少し眺めてすぐにヒーターの元へ駆け寄ってしまうんですけどね(笑)   世界には、雪を見たことがない国の子供達もたくさんいるでしょうから、 四季があり、冬には寒さを楽しめることは、とても恵まれていますね。      

絵を描いてもらいませんか?

絵を描いてもらいませんか?
Yoshimiです♪     私たち夫婦の友人の画家、松本光太さんは、大切な人の絵を描いてくれます。 葬祭センターのあるひまわり農協さんを通じて亡くなったご家族の絵のご依頼が多いのですが、一般の方にもこんな素晴らしいサービスがあることを知っていただきたくて、共有させていただきました。 おじいちゃん・おばあちゃんに育てられた優しい光太先生。 その方への「想い」を理解し、共感し、丁寧に心を込めて描いてくれます。 写真とは違う手をかけた温もり。 光太先生だから表現できるオンリーワン☆   最愛の人の絵を描いてもらってみませんか?   SNS等でシェアしていただけたら嬉しいです♪     ちなみに、光太先生は絵画教室も運営されています☆   うちの娘(小6)は夏休みのポスター制作に時にお世話になり、 なんと!!! ポスターが入賞しました!