家族からのバレンタインデー
今日はバレンタインデーですね。 娘から焼き菓子を作ってもらいました。 16歳。高校1年生。この春から2年生です。 本当に早いものです。 僕の娘は小学生からまったくブレずに「美容師になりたい!」 […]
今日はバレンタインデーですね。 娘から焼き菓子を作ってもらいました。 16歳。高校1年生。この春から2年生です。 本当に早いものです。 僕の娘は小学生からまったくブレずに「美容師になりたい!」 […]
— 小さな手が描く、最も自由なアート — 先日、愛知県美術館でゴッホ展を鑑賞した際、同館で開催されていた「第21回 CBCこども絵画展」にも足を運びました。 そこに広がっていたのは、まさに圧巻の光景。 壁一面を埋め尽くす
ホワイトデーは、 「お返しをする日」と言われています。 でも本当は、 ただ“物”を返す日ではないように思うのです。 バレンタインデー。誰かがあなたを想って、時間を使い、気持ちを込めてくれた日。 その想いに、
ホワイトデーに「ありがとう」が一生残るかたちになる。 続きを読む »
来月の2月。 街はバレンタイン一色になります。 チョコレート。 ネクタイ。 お酒。 …どれも素敵です。 でも、今年のバレンタインに、 「10年後、20年後も残るプレゼント」を贈るとしたら―― あなたは、何を
kazuma 心と体を整える 1月は、特別な月です。 暦が変わるだけなのに、時間がまっさらなキャンバスに戻ったような感覚になります。 僕は毎年この月を、「リセット」と「再設計」の
kazuma キッカケにして、行動する。 デザイナーという仕事は、どうしても制作をするという事で「籠りがち」になります。 住宅外構の図面の制作も、グラフィックデザインの制作も、パソコンの中で世
親のためのアートという発想 日々、仕事に追われ、家事に追われ、気がつけば自分の気持ちは後回しになってしまう。そんな暮らしの中で、ふと立ち止まる瞬間があります。壁に飾られた「あの子の絵」が目に入ったとき——。