kazuma
自分で決める
気がつけば今年もあと残りわずか。この12月号は、記念すべき80回目の発行です。
「月刊 暮らしはアート」を何年も読んで頂いているみなさんに、心から感謝を申し上げます。
今回は、自分の人生をどう決めていくのか、そのハンドリングをどこに置くのかという話をしたいと思います。
時々、自分の選択が本当に
豊川市のY様邸のリフォーム工事がスタートしています。
隣地であった敷地をご購入されて、敷地が随分と広くなりました。
これがどのように変わっていくのでしょうか、楽しみです♪
ここから工事スタートです!
工事はまだ始まっ...
イタウバ材とは何か?
イタウバ材は、南米アマゾンの限られた地域で育つクスノキ科の木材です。この木材は、天然の油分を多く含んでおり、触るとしっとりとした質感が感じられます。ハードウッドの中では比較的軽くて柔らかいため、加工しやすく、表面は滑らかに仕上がるのが特徴です。
深みのある茶褐色の色合いは、どんな庭の景観にもよくなじみ、自然な美しさを引き立てます。また、油分のおかげで耐久性が高く、長持
豊川市のS様邸の工事が無事に完工しました。
Before→Afterをご紹介します。
施工前の状態です。
駐車場側は外構施工は既にされておりましたが、お庭側が手付かずの状態でした。
そこで今回の工事は、道路境界ラインに合わせて地先ブロック(縁石)を設置し目隠しフェンスを立て、ここにプライベート外構空間を創ります。
既設の水道メー...
豊川市のS様邸の外構工事がスタートしました。
新築をされて、お庭側の敷地のみ手付かずの状態でした。
目隠しフェンスを設置してプライベートな外構空間を作る予定です。
Before↓
外構工事スタート↓
表土(ガラ、砕石)をすきとって、まずは地先ブロックを設置します。
この地先ブロックを設置する目的は、雨天時の
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人生に吹く風
僕にとって風とは「出会い」そのものです。
この「出会い」とは人との出会いでもあり、新たな環境や初めて見る物や場所など、新たに味わった体験全てです。
これまでの人生の中で出会った多くの人達は、まさに僕に吹き込んだ風でした。
学生時代の友人との出会いは自分の価値観を広げ
2022年に新築外構工事をさせて頂きました豊川市のK様邸にて造園お手入れをやらせて頂きました。
https://kazumadesign.com/archives/11465
「先代が大切にしていたお庭の植物を残したい」というご要望でしたので、
かなり緑の箇所を多く残したリフォームでした。
これにはデメリットもありまして、定期的な造園管理が必要という事で
2017年に新築外構工事をさせて頂きました豊川市のA様邸にて造園お手入れをやらせて頂きました。
https://kazumadesign.com/archives/5126
時の経つのははやいものですね。
植栽は青々と生い茂り立体的な外構空間となりました。
季節ごとにお庭遊びを楽しまれているのがよくわかるお庭です♪
外構施工者としてこんな嬉しいこと...
豊川市のS様邸にて目隠しフェンス工事をしています。
既設のブロックに、CBブロックを2段積み増ししてその上に、1200hの人工木の目隠しフェンスです。
ブロック1段の高さは200ミリhですから、つまり200+200+1200=1600h
1メートル60センチの高さの目隠しができます。
Before↓
この既設のブロックの上にCBブロックを2
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夫婦でふらっとドライブ
つい先日、夫婦でふらっとドライブに出かけました。
岐阜県恵那市岩村町にありますHallis cafeさんへカレーを食べに。
下道で片道2時間15分くらいです。
平日のせいか道もスイスイと走りやすかったです。
奥さんの持っていた雑誌「古民家のカフェとレストラン」にHall